🚌 GTFS-JP Wayfinder

Vercel に GTFS-JP Wayfinder のAPI と Web アプリをデプロイします。

使ってみる

3ステップで、あなた専用のアプリを作れます

1 設定

Web URL: -
API URL: -
Vercel プロジェクトのベース名です。最終的な名前は次のようになります。
[プロジェクト名]-web(フロントエンド)
[プロジェクト名]-api(バックエンド)
GTFS データの .zip ファイルが配置されている URL を入力してください。このURLにアクセスして .zip ファイルがダウンロードできる必要があります。
.zip 形式の GTFS データをダウンロードできるURLを指定してください。ただし、以下の条件を満たす必要があります。一部、GTFSデータにも対応しています。
  • 認証なしで公開アクセス可能
  • stops.txt、routes.txt などを含む標準 GTFS 形式

データソース
空欄の場合は [プロジェクト名]-web が使用されます
Web フロントエンドについて、Vercel で使うプロジェクト名を指定できます。
空欄の場合は [プロジェクト名]-api が使用されます
API バックエンドについて、Vercel で使うプロジェクト名を指定できます。
カスタムドメインがある場合はここに入力してください(例:transit.example.com)。 CORS 設定とベース URL に使用されます。

Vercel のカスタムドメインについて →
API 用のカスタムドメインがある場合はここに入力してください(例:api.transit.example.com)。

Vercel のカスタムドメインについて →
HTTP Basic 認証を行います。ステージングやプレビュー環境に便利です。

有効にすると、サイトにアクセスする際にユーザー名とパスワードの入力が必要になります。
起動が高速になります。
事前に処理が必要なデータについて、サーバー側に処理結果を保存します。
ただし、セキュリティ上本番環境での使用を推奨します。

2 Web フロントエンドをデプロイ

Web アプリケーションをデプロイします。以下のDeployボタンをクリックしてください。

環境変数は自動で設定されます。必要な場合は編集してください。 README.md を参照

3 API バックエンドをデプロイ

最後に、バックエンドをデプロイします。以下のDeployボタンをクリックしてください。

環境変数は自動で設定されます。必要な場合は編集してください。 README.md を参照

🎉

お疲れさまでした!

デプロイが完了したら、あなただけの交通経路探索アプリが使えます。
さっそく試してみましょう!

🚀 使ってみる